パソコン通信講座体験Top > 通信の教育システム > 教育システム1
スポンサードリンク
教育システム1
まず最初はとにかくタグ打ちに慣れる事が大切でした。
シンプルなページにタイトルをつけて、自分のプロフィールなど紹介文を書いて、その文章を文字の色や大きさを変えたりして、そのHTMLファイルをメールで指導者のアドレスに送って添削していただいてました。
基本的に指導者はいましたが、分からない事は直接聞くのではなく専用の掲示板に書いて、受講者同士や指導者がそれに回答をレスポンスしてくれるという形でした。
テキストはとにかくたくさん届きました。とても使いやすいHTML辞典もオマケでついていて、当時タグ打ちには全く初心者だった私には心強いアイテムでした。
テキストに沿って勉強をすすめて、レポート提出は順調にいって3回と終了試験だったと思います。テキストや指導者が教えるのは基本的にはHTMLのみでしたが、FLASHなどの作成をしている受講者もいましたので、掲示板を通して分からない事は全て解決することが出来ました。
基本的にはテキストにはHTMLのタグと簡単なJAVAやスタイルシートについてしか書いてなかったので、その他知りたいことはインターネット上で調べたり、学院専用の掲示板で質問をして解決しました。
なので、全くパソコンやインターネットに不慣れな人には向かないかもしれません。
関連エントリー
パソコン通信講座体験Top > 通信の教育システム > 教育システム1
カスタム検索